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男女の出会いをサポートしてくれるマッチングアプリは様々な人達が利用するため、「あるある」とうなずいてしまうエピソードも豊富にあります。
この記事では男女共通・男女別に異性に対するあるあるをご紹介。
マッチングアプリ経験者からすると「あるある!」と言っていただけるようなエピソードが盛り沢山です。
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非モテ素人童貞だった私が、3年で100人斬りを達成した大きなきっかけが出会い系アプリ。
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もちろん、SEX目的の女の子もいるので様々な遊び方をしたい人におすすめ。
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1.マッチングアプリあるある【男女共通編】
マッチングアプリは出会いの手段として徐々に普及し、今ではすっかりメジャーになっています。
マッチングアプリの利用者が増えるにつれ、マッチングならではのあるあるが見えてきます。
以下はリアルな出会いにはない、マッチングアプリでのあるあるです。
- 同時に複数人と連絡を取り合い混乱する
- メッセージが続かない
- メッセージを丁寧に送ろうとして長文になる
- プロフィールの自己紹介文が長い
- 初デート後にLINEをブロックされる
- 良いなと思って会ったら勧誘される
- 馴れ初めを人に言うのが恥ずかしい
詳しく見ていきましょう。
1-1.同時に複数人と連絡を取り合い混乱する
マッチングアプリでは、同時に複数人と連絡を取り合うことがあります。
というのも、マッチングアプリでやり取りした相手との関係が必ずしも進展するとは限らないので、スムーズに相手を見つけるには同時進行で複数人にアプローチする必要があるのです。
複数人と連絡を取り合うことで混乱し、以下に示す相手の特徴を勘違いすることもあるので注意が必要です。
- 相手の名前
- 出身地
- 仕事
- 趣味
複数人とやり取りする場合は、情報を整理しておきましょう。
1-2.メッセージが続かない
マッチングアプリではメッセージが続かず、なかなか関係が深まらないケースがあります。
気になる相手とメッセージをやり取りできるようになったものの、相手からなかなか返信が来ずに不安になることもあるでしょう。
メッセージが続かない要因は以下が考えられます。
- 日常生活に忙しくて返信する暇がない
- 返信内容に困っている
- 脈なしの可能性
メッセージのやり取りが続かないと、デートに発展しにくいでしょう。
相手が返信しやすいよう質問を交えるなどの工夫をしてもやり取りが続かない場合、同じ人に執着しすぎないことも大事ですよ。
1-3.メッセージを丁寧に送ろうとして長文になる
メッセージを丁寧に送ろうとして極端に長文になることがあります。
マッチングアプリでは、「相手に気に入られたい」「メッセージのやり取りを続けたい」などの気持ちが強く、どうしても力が入ってしまうこともあるでしょう。
しかし、相手のメッセージに比べ極端に長いメッセージを送ると、負担に思われる可能性があります。
「長文のメッセージを送ったのに返信してもらえない」などの状況はよくあります。
1-4.プロフィールの自己紹介文が長い
マッチングアプリでは、自分のことを知ってほしい気持ちが強く、プロフィールの自己紹介文が長くなってしまいがちです。
しかし、あまりにもプロフィールに情報を盛り込みすぎると、メッセージをやり取りする過程で聞き出す内容がなくなり、続けにくい人だと思われる可能性があります。
プロフィールでは、軽く趣味や職業などについて記載するにとどめ、メッセージのやり取りを続けながらお互いの距離を縮められると理想的ですね。
1-5.初デート後にLINEをブロックされる
初デート後にLINEをブロックされてがっかりすることがあります。
初デートで相手のハートを掴めないと、2回目のデートへつなげられないどころか、ラインなどの連絡ツールをブロックされることもあるのです。
とくに、初デートで会話が続かなかったり居心地が良くなかったりすると、好印象を持ってもらえない可能性があります。
初デートは話す内容やデート内容をあらかじめ準備しておくと、トラブルを避けられます。
1-6.良いなと思って会ったら勧誘される
マッチングした相手のことを気に入っていたにも関わらず、会ったら宗教や怪しいバイトなどへ勧誘されてがっかりすることがあります。
マッチングアプリには勧誘目的の業者が紛れていることもあるので、勧誘される可能性はゼロではありません。
「メッセージの返信が極端に速い」「メッセージの内容がかみ合わない」などの不自然さで気づくこともありますが、会って分かった場合はすぐに距離を置き、次に進みましょう。
勧誘や営業の人を見分けるコツは以下の記事で詳しく紹介しています。
1-7.馴れ初めを人に言うのが恥ずかしい
マッチングアプリで出会った人によくあるのが、家族や友人に馴れ初めを言うのが恥ずかしい気持ちを抱くことです。
現在は、マッチングアプリの利用者は非常に多くメジャーな出会いの手段となっていますが、ひと昔前の胡散臭いイメージがあってどうしても恥ずかしい気持ちがあるでしょう。
「引かれるかもしれない」「受け入れてもらえないかもしれない」などの不安から、誰にも言えずに悩むケースもあります。
マッチングアプリでの出会いは正当な出会い方という考えが広まれば、恥ずかしい気持ちもなくなるでしょう。
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2.マッチングアプリあるある【女性編】
マッチングアプリを使っていると、異性と出会う目的外でアプリを利用している女性を多く見かけるもの。
以下では男性が思わず共感してしまう、女性会員のあるあるをご紹介します。
- 友達キッカケで始める人が多い
- モテていると錯覚する
- おごらせるのが目的
- 写真を加工しすぎ
- 顔写真だけない
- 体型をごまかす
- 高級店の食事の写真をあげる
- なかなか会ってくれない
- アプリに慣れていない感を出す
- アプローチに慣れすぎて対応が雑
- あざといアイテムと一緒に写真撮りがち
- 今まで付き合った人数サバ読みがち
- アプリをやめることを宣言している
女性は体目的という人は少なく、物を欲しがったり自分を良く見せたがる傾向にあります。
2-1.友達キッカケで始める人が多い
女性はマッチングアプリを友達キッカケで始める人が多いです。
女性は無料で利用できるマッチングアプリが多いので、気軽に登録できるのです。
「日常生活に出会いがない」と悩む女性がマッチングアプリを利用しています。
友達キッカケで始めると、初心者の方でもプロフィールの書き方や異性へのアプローチなどを相談できるので、利用しやすいでしょう。
一緒に利用する仲間がいるのは心強いと感じる人が多いです。
2-2.モテていると錯覚する
マッチングアプリを利用してモテていると錯覚してしまう女性もいます。
というのも、女性はマッチングアプリでたくさんの「いいね」をもらうことが多いです。
これまで異性からアプローチを受けたことのなかった人は、マッチングアプリのいいね数でモテていると錯覚して驚いてしまいます。
しかし、マッチングアプリでは、早くマッチングしたい気持ちから手当たり次第「いいね」を送っている男性もたくさんいます。
ぬか喜びにならないよう注意する必要があるでしょう。
2-3.おごらせるのが目的
マッチングアプリで出会った男性にご飯をおごらせるのだけが目的という女性は意外と多いんです。
マッチングアプリでマッチングしても、実際に会うまでには時間を必要とするもの。
メッセージのやり取りを何度か繰り返し、相手の趣味などを知ってから会うのが普通です。
なのに、なぜか当日に会いたがる女性は要注意。
「やけに積極的だなぁ」なんて喜んでいたのもつかの間、会う場所に指定してきたのは高いレストラン。
実際に会ってみたら、会話を盛り上げる気はゼロ。
ご飯だけ食べてお金を払わせられてそのままサヨウナラというパターン。
真剣に恋活や婚活をしている男性の気持ちを踏みにじるようなメシモク女性もいるんです。
2-4.写真を加工しすぎ
女性は自分の容姿をとても気にする生き物。
特に男性の注目を集めることが必須なマッチングアプリでは、他の女性よりも写真写りが綺麗であることが求められます。
しかし、だからといって加工し過ぎはNG。
光量を多くしたり、可愛く見える角度で写真撮影をするなら問題ありません。
ですが、中には加工アプリを使って目の大きさを変えてみたり、顔の輪郭やパーツをいじるなんてことをしている人も多いんです。
中には毎回加工をするために、同一人物なのに別人に見える、なんてことも…。
結果、実際に会ってみたら「全然顔が違うんだけど!?」というのはよくある話です。
2-5.顔写真だけない
マッチングアプリで顔写真なしで登録する女性は多くいます。
どうしても顔写真を公開することに抵抗を感じる女性は多いのです。
マッチングアプリを利用すると不特定多数の人に見られることから、警戒心があるでしょう。
また、自分に自信がないと顔写真を公開したくない気持ちになってしまいます。
しかし、マッチングアプリでは顔写真ありの方が異性からのアプローチを受けやすいので、可能であれば顔写真付きのプロフィールを作成するのがおすすめです。
2-6.体型をごまかす
自分の体型をごまかすのは、写真を加工するのと同じくらいよくあること。
わざと大きめの服を着てみたり、黒い服で痩せているように見せるなんて当たり前。
写真をパッと見ただけではグラマーだと思っていたのに、実際に会ってみたらどちらかというとぽっちゃりだった、というケースも実は多いんです。
写真はいくらでも加工やごまかしができるので、女性を判断する際は写真以外も見ることをおすすめします。
2-7.高級店の食事の写真をあげる
マッチングアプリで高級店の食事の写真をあげる女性もいます。
マッチングアプリでは自己アピールをしたい気持ちがあり、見栄を張る人も多いのです。
高級店の食事のみならず、「ブランドものを身につけた写真をのせる」などもあります。
こういう女性は、場合によっては金銭感覚が異なると男性に判断され、良い印象を持ってもらえなくなりがちです。
2-8.なかなか会ってくれない
焦らせば焦らすほど相手のことを強く求めてしまう、これも恋愛では相手を落とすテクニックの一つ。
ですが、マッチングアプリで同じようなことをされるのはとても困りもの。
せっかくマッチングしてメッセージのやり取りを何度もしているのに、なぜかなかなか会ってくれない。
思わせぶりなメッセージは送ってくるのに、いざ会う約束を取り付けようとするとはぐらかされてしまう。
だからといってメッセージのやり取りをやめるわけでもないので、別の女性に移る判断ができないという困った女性もいます。
ですが、女性側は勇気が出ずにあと一歩が踏み出せないだけかも。
男性側から本気で気になっているということを伝えてあげれば、少しずつですが前進する可能性があります。
2-9.アプリに慣れていない感を出す
アプリに慣れていない感をワザと出す女性がいるのもあるあるでしょう。
なんだか女性が初々しい態度だと、簡単にマッチングできるかも…と男性は思わず引っかかってしまいそうになりますよね。
それこそが彼女たちが望んでいること。
慣れていない感を出す女性は長期間マッチングしていないため、苦肉の策としてわざと初心者のフリをしているという可能性も。
ただ慣れていない感を出すことに慣れすぎて逆に不自然さがあったりもします。
慣れていないようなメッセージが即レスで来たらなんだか違和感ですよね。
もし、やたら初心者感をアピールしているような女性を見つけたら少し警戒しても良いかもしれません。
2-10.アプローチに慣れすぎて対応が雑
マッチングアプリは男性の登録者数が圧倒的に多いので、どうしても女性を奪い合うような状況になっています。
そのため女性は男性からの絶え間ないメッセージや好意に慣れすぎて一人一人の対応が雑になりがち。
特に若くて可愛い女性ほど多くの男性からアプローチを受けるので、ドキドキしながらメッセージを送ったら塩対応だった…なんてことも日常茶飯事です。
2-11.あざといアイテムと一緒に写真撮りがち
女性は自分を可愛く見せるため、様々なアイテムを駆使します。
ですので可愛さをアピールしたつもりが、逆にやりすぎてあざとさを感じる写真になってしまうのもあるあるでしょう。
例えば男ウケ抜群のジェラピケを着て困り顔をしてみたり、ぬいぐるみや飼っているトイプードルを抱っこして守ってあげたくなる気持ちをくすぐってみたり…
これは恋愛初心者の男性には有効かもしれませんが、場慣れした男性には魂胆を見抜かれがちな戦法です。
2-12.今まで付き合った人数サバ読みがち
遊び慣れた女性より経験の少ない女性の方が良い!と思っている男性も一定数います。
そのため、女性は男性に今までの経験人数や付き合った人数を聞かれてもサバを読みがちです。
もしマッチングアプリでバリバリ遊んでいたり、男性経験が豊富だとしても、それを正直に打ち明ける女性はほとんどいないと思っていいでしょう。
2-13.アプリをやめることを宣言している
マッチングアプリでは、アプリをやめることを宣言する女性もいます。
たとえば、「○月○日に退会します」などの文言がプロフィールに記載されることがあります。
やめることを宣言する気持ちとしては以下の例が挙げられます。
- 異性に注目されたい
- 早くアプローチしてほしい
- 連絡先の交換を提案してほしい
- 関係を絶ちたい
アプリをやめることを宣言する背景には様々なケースがあるでしょう。
場合によっては下心があることもあります。
3.マッチングアプリあるある【男性編】
マッチングアプリを利用しているのは、女性よりも男性の方が圧倒的に多いんです。
それだけに、男性が行っているあるあるエピソードがごろごろしています。
以下では女性が思わず共感してしまう男性のあるあるをご紹介します。
- 登録目的が不純
- 週末・祝前日の夜に誘ってくる
- ステータス自慢をする
- プロフィールやメッセージが雑
- すぐにLINE交換したがったりデートしたがったりする
- いろんなアプリに登録している
- ドヤ顔で自撮り
- 写真の加工を見抜くスキルがUP
- 気合が入りすぎてオジサン構文に
- 体に自信のある男性は上半身裸の写真撮りがち
- すぐに写真を欲しがる
- 初デートが割り勘
男性は物やお金よりも体関係を求めがち。
それなのに、肝心な部分で手を抜いている人が多いのが特徴です。
3-1.登録目的が不純
恋人や生涯のパートナーを探すためにマッチングアプリを使っている人が多いです。
その反面、明らかに体目的の男性も少なからずいます。
マッチングアプリでマッチングした男性が、ヤリモクだったというケースも。
本気で恋活や婚活をしている女性にとっては迷惑でしかありません。
しかし体目的でマッチングアプリに登録している男性というのは、残念ながらよくいるものなんです。
3-2.週末・祝前日の夜に誘ってくる
マッチングアプリでは、男性が週末・祝前日の夜に誘ってくるのはあるあるです。
週末・祝前日の夜を狙う男性の気持ちは、「大人の関係になりたい」「ホテルに誘いたい」などの意図がある可能性があります。
女性は、初対面の相手に夜誘われると警戒してしまいます。
中には真剣な交際ではなく、遊び目的の男性が紛れている可能性もあるので注意が必要です。
マッチングアプリで相手との距離を縮めるには誘う時間帯や場所が重要でしょう。
3-3.ステータス自慢をする
マッチングアプリでは、男性は女性からモテたい気持ちが強いのでステータス自慢をする傾向にあります。
とくに、ハイキャリアで年収の高い男性は、ステータスを武器に女性からの注目を集めようとするでしょう。
- 職業をプロフィールに記載する
- 年収を自慢する
- 高級車の写真などを掲載する
ステータス自慢の方法は人それぞれです。
他の男性よりも優位に立ちたい気持ちが男性にはあるでしょう。
3-4.プロフィールやメッセージが雑
マッチングアプリでは、プロフィール欄やメッセージの内容がマッチング率に大きく関わってきます。
「プロフィール欄は相手に対して自分はこんな利点のある人間です」というアピールの場。
例えば、将来性のある仕事をしているとプロフィール欄に書かれていたら、婚活を目的にしている女性は飛びつきます。
恋活をしている女性なら、自分と同じ趣味を持っている男性に親近感が湧くものです。
このように、プロフィール欄をしっかりと書き込むことでマッチング率はUPします。
それなのに、彼女が欲しいと望んでいながら、面倒くさいという理由でプロフィールを全く作成しない男性は多いんです。
どんな性格をしていて、なにを好んでいるのか、仕事はなにをしているのかも分からない相手に「いいね」がつかないのは当たり前。
でも、自分ではそのことに気づいていないため「金だけ払わせていつまで経ってもマッチングしない」という評価を下しがちです。
同様に、マッチングしたとしてもメッセージが雑だと、本気度が感じられず女性は不信感や警戒心をもつものです。
マッチングしたいのであれば、プロフィール欄を充実させ、女性の興味を引くメッセージを送ることをおすすめします。
3-5.すぐにLINE交換したがったりデートしたがったりする
マッチングアプリを利用している女性が、最も警戒しているのはLINEをすぐに交換したがったり、マッチングしたばかりなのにデートに誘いたがる男性です。
友達や恋人が欲しい20代の男女なら、遊び目的でその日に会うということもあります。
しかし、婚活を目的としたマッチングアプリの場合、すぐにLINEを交換したりデートをするというのはなかなかありません。
女性側も警戒していますから、メッセージを何度かやり取りし、男性の性格などを見極めようとします。
警戒心の高い女性に対して、LINEの交換やデートを急かせばヤリモクと判断されるでしょう。
そしてもうひとつ、LINEの交換やデートを求めてくるのがネットビジネスや宗教の勧誘です。
プロフィール欄は雑なのに、写真だけはイケメン。
もしくは、お金持ちアピールをしてくる場合、女性は注意が必要。
良いなと思ってコンタクトを取ったらLINEや他のアプリに誘導された。
実際に会ってみたらネットビジネスや宗教の勧誘だったというのは本当によくあるんです。
初めて会った時に会話が怪しい方向に向かったら、以下の行動を取ることをおすすめします。
- 早い段階で逃げる
- 信用できるまで個人情報は絶対に渡さない
- 初めて会う時間は日中にする
- 人通りの多いカフェなどで待ち合わせ
- カラオケなど個室に入らない
- 行き先を友人や家族に伝えておく
マッチングアプリを利用している男性は、純粋に恋人やパートナーを探している人ばかりじゃありません。
初めて会う際は、必ず安全策を講じておくようにしましょう。
3-6.いろんなアプリに登録している
マッチングアプリを長く使っている人ほど、一つのアプリだけを使うということはありません。
出会う確率を高めるために、色んなマッチングアプリに登録しているものなんです。
安くない会費を払えるだけの経済力はあるのですが、マッチングがしづらいということは何かしら理由がある可能性も…。
3-7.ドヤ顔で自撮り
多くの男性が気づかないうちに女性をドン引きさせているのがドヤ顔の自撮りです。
マッチングアプリに登録する際、顔写真や全身を写した写真を掲載することになります。
イケメンであれば女性の興味を引くため、マッチング率も跳ね上がるのは当然。
そのため、あらゆる手段で自分をよく写そうとする男性は多いんです。
中でも最も多いのがドヤ顔の自撮り。
キメキメのドヤ顔は、自分で見る分にはカッコいいと思ってしまいます。
ですが、ドヤ顔を自撮りしている男性を「ナルシストっぽい」と不快に感じている女性も少なくないんです。
同じようなケースに、鏡の前で写真を撮るのも要注意。
そんな男性を見て女性は「自分が好きそう」と思っています。
女性の好感度を上げたいなら、ドヤ顔よりも爽やかで清潔感のある笑顔がベスト。
さらに、自撮りではなく友達や専門店など、他人に撮影してもらうことをおすすめします。
3-8.写真の加工を見抜くスキルがUP
マッチングアプリで女性の写真を見続けると男性も次第に写真の加工を見抜けるように。
パッと見とてもキレイな女性でも、目が不自然に大きすぎたり、背景が歪んでいることに気づくとびっくりしますよね。
加工を見抜けるようになると実際に会った時に別人のようだった!という悲しい出来事も回避できるのでマッチングアプリを利用する男性には必須のスキルともいえます。
3-9.気合が入りすぎてオジサン構文に
素敵な女性に対しては、なんとか興味を持ってもらうためメッセージ作成にも気合が入りますよね。
その気持ちが空回りしたり、そっけなくならないように配慮に配慮を重ねた結果、絵文字・顔文字多めでネチネチしたオジサン構文になってしまう男性も。
オジサン構文は特に若い女性をドン引きさせるので、メッセージを送る前に一度冷静になって読み返すことを忘れずに。
3-10.体に自信のある男性、上半身裸の写真撮りがち
自分の自信のある部分をアピールしたいという気持ちは誰にでもあります。
特に体を鍛えている男性にありがちなのが上半身裸の写真をプロフィールに載せること。
筋肉のついたカッコいい体は魅力的ですが、あまりにも自分の体大好き感があふれ出ると女性からナルシスト認定されてしまいます。
自分のチャームポイントをアピールするのは大事ですがやりすぎには注意しましょう。
3-11.すぐに別の写真を欲しがる
プロフィールに好みの写真がアップされているとその女性の写真をもっと見たくなるのが男心。
女性に写真送ってとおねだりするのも男性ユーザーあるあるですよね。
ですがなんのやり取りもない状態から写真をもっと見せて、といきなりメッセージを送っても無視される可能性が高いです。
特に少しセクシーな写真などを欲しがると確実に女性から嫌われるのでやめましょう。
写真を欲しがるのはせめて女性とメッセージのやり取りが何度か続いてからが無難です。
3-12. 初デートが割り勘
マッチングアプリで初デートが割り勘なのはあるあるです。
マッチングアプリでは初対面の相手なので全額とまでは言わないですが、女性としてはおごってほしい気持ちがあるでしょう。
しかし、ケチな男性は初デートでもきっちり割り勘にしてくるのです。
細かく割り勘にされると、女性からの印象が悪くなる可能性があります。
女性の気持ちを掴むには、「おごってあげよう」などおおらかな気持ちも必要です。
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4.自分と相性が良いまともな人と出会う方法
マッチングアプリを通した駆け引きの中で、自分と相性が良いまともな人を見極めることができるかは重要な問題です。
好きな服と似合う服が違うように、好みのタイプの人と自分と相性が良い人というのは似ているようで少し違います。
可愛いから、かっこいいからだけで選んでしまうと、自分にとって地雷のタイプだった!なんてことも。
ここからはマッチングアプリで自分と相性が良い人を見極める方法をご紹介したいと思います。
- 価値観や金銭感覚などが合うか
- 友達関係を聞いてみる
- メッセージのやり取りが楽しいか
- 時には直感も大事
- まともな人が多いアプリを使う
4-1.価値観や金銭感覚などが合うか
人生の中の優先順位や金銭感覚も自分と合うかどうかを見極める大事なポイントです。
これらがあまりにも自分と違いすぎると実際にデートをしてもなんだか落ち着かない原因になることが多いです。
メッセージのやり取りやプロフィールなどからも分かることが多いので、しっかり確認するのが大事です。
4-2.友達関係を聞いてみる
気が合うまともな人かどうかを知るには友人関係をそれとなく聞いてみるのもありです。
類は友を呼ぶと言うように、大人になれば友人関係は自分と気の合う人間におのずと限られてきます。
要するに友人関係を知ればその人自身を知ることにも繋がるのです。
もし友達の話を聞いてなんだかヤバ目の人とばかり付き合っているな…
と、あなたが感じるならそれを許容しているマッチング相手とも気が合わない可能性大です。
4-3.メッセージのやり取りが楽しいか
メッセージのやり取りが楽しいかどうかは自分と合うかを見極める重要なポイントです。
一緒に盛り上がれる趣味や共通の話題が多いと気が合うことが多いですし、実際の会った時も会話のネタに事欠きませんよね。
そしてメッセージには相手への気づかいやその人の性格が少なからずあらわれるもの。
相手の言葉遣いにモヤモヤしたり、メッセージの節々に違和感を感じるようならそれは自分と合わない人であるサインです。
自分の常識とずれていたり違和感が拭えないと一緒にいても苦痛なだけなので、そんな人は自分とは気が合わないとスッパリ諦めたほうがいいです。
4-4.時には直感も大事
実は、「この人合うかも!」という直感も重要です。
人間は話し方やちょっとした気遣いなど多くの要素から複合的に相手を判断します。
ですのでなんとなく合うかも…という印象も、実は多くの要素を考慮した上で感じているものだと言われています。
ですのでプロフィール写真はそれほどタイプではなくても、何だか良いなと思える相手とはさらに仲を深めるための努力をしてみる価値アリです。
逆にこの人とは無理かもという直感も大事にした方が、後々面倒ごとになるのを避けられますよ。
マッチングアプリで知り合った方と合わない時の対処法についてはこちらをチェックしてみてください。
4-5.まともな人が多いアプリを使う
まともな人が多いアプリを使うのはとても大切です。
マッチングアプリと一口に言っても、特徴やクオリティは様々です。
中には、業者やサクラが紛れているなど、信頼性に欠けるマッチングアプリもあります。
以下の要素を満たすマッチングアプリは登録者のクオリティや監視機能がしっかりしている傾向にあります。
- 事業届を出している
- 会社情報が掲載されている
- プライバシーマークを取得している
- 独身のみに限定している
- 有料プランの料金を明確にしている
- 本人確認を行っている
- 通報機能がある
なお、マッチングアプリによって利用者の特徴や年齢層が異なります。
「ハイキャリアの登録者が多い」「20~30代メイン」など、特徴に応じて自分に合うマッチングアプリを選びましょう。
おすすめのマッチングアプリの一つは「フェリ恋」です。
累計会員数 | 不明 |
---|---|
年齢層 | 20~30代 |
料金 | 【男性】月額3,680円 【女性】無料 |
運営会社 | 株式会社フェリーチェ |
インターネット異性紹介事業 届出受理番号 | 第30190066000号 |
フェリ恋は、「本人確認をする」「通報機能あり」など、業者やサクラ対策をしっかりしています。
また、登録後はニックネームやイニシャルで表示されるので安全性が高いです。
フェリ恋については以下の記事で詳しく紹介しています。
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5.まとめ:マッチングアプリあるあるを参考にしてまともな相手と出会おう
マッチングアプリを使い始めた頃は、慣れずにいろんな異性に目移りしてしまうかもしれません。
しかしマッチングアプリは男女の駆け引きの場。
自分を良く見せるためにユーザーは多くのテクニックを駆使してアピールしてきます。
一方で、プロフィールや写真だけでは本当の人物像が見えにくいのも確か。
異性の気を引くためのテクニックやマッチングアプリあるあるを知らないと、簡単に要注意人物や合わない人に引っかかってしまいます。
- 男女共通の「あるある」には、同時に複数人と連絡を取り合い混乱する、メッセージやプロフィールが長文になる、実際に会ったら勧誘目的だった、などがある
- ひと昔前の胡散臭いイメージのせいか、馴れ初めがマッチングアプリだと人に言うのが恥ずかしいのも「あるある」
- 女性は体目的という人は少なく、物を欲しがったり自分を良く見せたがる傾向がある
- 男性は物やお金よりも体関係を求めがちなのに、肝心な部分で手を抜いている傾向がある
- 自分と相性の良い人を見つけるには、価値観や金銭感覚、友達関係をよく観察し、メッセージのやり取りが楽しいと感じられるかどうかを直感も信じながらチェックしてみるとよい
相性の良い人を見つけるにはまともな人が多いアプリを使うのも大事です。
登録者のクオリティや監視機能がしっかりしているアプリを選んで使うようにしましょう。
マッチングの成功率をあげ、自分好みの異性と出会えるようにぜひ参考にしてくださいね。